よすが
【意味】 よすがとは、身や心を寄せて頼りとするところ。頼みとする人。身寄り。手がかり。よるべ。
【よすがの語源・由来】
「寄せるところ」を意味する「寄す処(よすか)」に由来する。
古くは、「よすか」と清音であった。
【関連語】
| 縁(えにし) | 形見(かたみ) | 絆(きずな) |
| きっかけ | 腐れ縁(くされえん) | 心(こころ) |
| コネ | 頼む・恃む(たのむ) | 頼り・便り(たより) |
| 伝(つて) | 所・処(ところ) | 名残(なごり) |
| 身(み) | 縁(ゆかり) | 誼み(よしみ) |
| 寄る(よる) |
【意味】 よすがとは、身や心を寄せて頼りとするところ。頼みとする人。身寄り。手がかり。よるべ。
「寄せるところ」を意味する「寄す処(よすか)」に由来する。
古くは、「よすか」と清音であった。
| 縁(えにし) | 形見(かたみ) | 絆(きずな) |
| きっかけ | 腐れ縁(くされえん) | 心(こころ) |
| コネ | 頼む・恃む(たのむ) | 頼り・便り(たより) |
| 伝(つて) | 所・処(ところ) | 名残(なごり) |
| 身(み) | 縁(ゆかり) | 誼み(よしみ) |
| 寄る(よる) |
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