占い
【意味】 占いとは、将来の運命や物事吉凶などを占うこと・判断すること。
【占いの語源・由来】
占いや占うの「占(うら)」は、「心(うら)」である。
「心(うら)」は「表に出さない裏の心」「外面に現れない内心」の意味で、「うらさびし」といった言葉も占いと同様「心(うら)」からである。
【関連語】
| 阿弥陀くじ(あみだくじ) | アユ・鮎(あゆ) | 色(いろ) |
| 干支(えと) | 縁起(えんぎ) | お呪い(おまじない) |
| 御神籤(おみくじ) | クイズ | げんを担ぐ(げんをかつぐ) |
| 心(こころ) | 御幣担ぎ(ごへいかつぎ) | 塞翁が馬(さいおうがうま) |
| ジンクス | ズバリ | タロット |
| トランプ | ドンピシャ | 謎々(なぞなぞ) |
| 星(ほし) | 夢(ゆめ) |
