語源由来辞典 - み -
「み」で始まる言葉の語源・由来
み-1 み-2
- 実(み)
- 巳・巳年(み・みどし)
- 未(み) ⇒ 未・未年(ひつじ・ひつじどし)
- ミーハー(みーはー)
- みかじめ料(みかじめりょう)
- 味方(みかた)
- 身から出た錆(みからでたさび)
- ミカン・蜜柑(みかん)
- 右(みぎ)
- 巫女(みこ)
- 神輿・御輿(みこし)
- ミサイル(みさいる)
- 身仕度(みじたく) ⇒ 支度・仕度(したく)
- 惨め(みじめ)
- ミシン(みしん)
- 水(みず)
- 水垢(みずあか) ⇒ 垢(あか)
- 水入らず(みずいらず)
- 湖(みずうみ)
- 水掛け論(みずかけろん)
- 水菓子(みずがし)
- 水臭い(みずくさい)
- 水商売(みずしょうばい)
- ミズバショウ・水芭蕉(みずばしょう)
- 水引(みずひき)
- 水を向ける(みずをむける)
- 店(みせ)
- 未曾有(みぞう)
- 鳩尾(みぞおち)
- 晦日(みそか) ⇒ 大晦日(おおみそか)
- 禊(みそぎ)
- 乱れる(みだれる)
- ミツクリザメ・箕作鮫(みつくりざめ)
- みっともない
- ミツバ・三つ葉(みつば)
- 緑(みどり)
- 嬰児(みどりご)
- 水無月(みなづき)
- 蓑・簑(みの)
- ミノ(みの)
- ミハルス(みはるす)
- 未亡人(みぼうじん)
- ミミズ・蚯蚓(みみず)
- ミミズク・木菟・角鴟(みみずく)
- 耳たぶ(みみたぶ)
- 耳を揃える(みみをそろえる)
- 身も蓋もない(みもふたもない)
- 土産(みやげ)
- ミョウガ・茗荷(みょうが)
- 冥加(みょうが)
み-1 み-2
